🏫 ティーチャーズキャリア教員免許を活かすキャリアサイト | 運営: このキャリ

トップ > 新卒向け

教育学部の新卒向け 教員求人

教育学部の新卒向け 教員求人は何件ありますか?

2026年10月5日時点で624件を掲載しています。各学校・法人が公開している募集要項をもとに毎日更新しています。

出典: 2026年10月5日時点・ティーチャーズキャリア調べ(各学校・法人の公式募集要項を毎日収集) / 最終更新:

教育学部で学ぶ学生・新卒の方が応募できる教員求人を624件掲載しています。公立の教員採用試験だけが進路ではありません。私立学校の新卒採用、常勤・非常勤講師、公立の講師登録など、教員免許を活かす道は複数あります。校種の内訳は高等学校167件・通信制高校136件・中高一貫115件、雇用形態は常勤講師376件・専任教諭316件・非常勤講師70件、募集教科は英語・理科・国語・数学などです。

条件を指定して検索する すべての求人を見る

教職を目指す学生が知っておきたい3つの進路

1. 公立の教員採用試験

各都道府県・政令指定都市が実施します。一次試験は例年夏、最終合格の発表は秋から冬にかけてが一般的です。合格後は採用候補者名簿に登載され、翌年度から勤務します。

2. 私立学校の採用選考

学校ごとに独自のスケジュールで実施されます。公立の採用試験より遅い時期に募集が出ることが多く、教員採用試験と併願しやすいのが特徴です。書類選考・模擬授業・面接という流れが一般的です。

3. 講師登録(臨時的任用・非常勤)

各自治体や学校に登録しておき、欠員が出たときに声がかかる仕組みです。採用試験の結果を待たずに教壇に立てるため、実務経験を積みながら翌年の受験に備える人もいます。

教員の就職・転職コラムを読む

新卒を対象とした教員求人(624件)

よくある質問

教育学部の新卒でも私立学校に応募できますか?

応募できます。掲載中の求人の多くは新卒・既卒どちらも対象としており、教員免許状を取得見込みであれば在学中から応募できる募集もあります。

教員採用試験と併願してもよいですか?

問題ありません。公立の教員採用試験は例年夏に一次試験があり、私立学校の採用は秋から冬にかけて動く学校が多いため、時期をずらして併願する人は珍しくありません。

教員採用試験に不合格だった場合、どうすればよいですか?

私立学校の専任教諭・常勤講師に応募する、公立の講師登録をして臨時的任用教員として勤務する、といった選択肢があります。講師として実務経験を積んでから翌年に再受験する人も多くいます。

教育学部の新卒が応募できる求人はどれくらいありますか?

現在このサイトに掲載している教員求人のうち624件が新卒を対象としています。都道府県・教科別に絞り込んで探せます。

ティーチャーズキャリアの求人情報はどこから来ていますか?

各学校・教育法人が公式サイト等で公開している募集要項です。ティーチャーズキャリアが毎日1回収集し、掲載元で募集が終了したものは取り下げます。学校側の掲載も無料です。

利用に費用はかかりますか?

求職者の利用は完全無料です。求人検索・応募・キャリア相談のいずれも費用はかかりません。運営は株式会社こののキャリア(有料職業紹介事業許可番号 27-ユ-305205)です。

掲載情報はいつ更新されますか?

毎日更新しています。最新の集計日は2026年10月5日です。各ページの本文に集計日を明記しています。

関連する求人一覧

専任教諭の求人常勤講師の求人非常勤講師の求人教科から探す